導入事例

導入事例:日本赤十字看護大学 様 年間保守メンテナンス

BgUR_7u_

http://legacy.redcross.ac.jp/frontier/images/img-topmain.jpg

日本赤十字看護大学は、1890年(明治23年)に開始された日本赤十字社病院における看護婦養成を前身とし、

日本赤十字女子短期大学を経て、1986年に4年制大学となり、1993年に大学院看護学研究科が認可され、

日本赤十字学園初の修士課程が設置され国内外の看護系大学の中で看護教育の先駆的役割を果たされております。

『人々の尊厳と権利を守り、看護を通して赤十字の理念である「人道(Humanity)」の実現にむけて努力する人間を育てる』

を教育理念に掲げられ、平和と健康に生きる権利を、看護を通し広く社会においても実現するために、看護学に関する

専門分野の教育、研究を行うことを目指されております。

 

弊社では平成27年度より日本赤十字看護大学様の広尾キャンパスの年間保守契約を締結し、

教室や会議室に設置されている機材のトラブルに対してオンコール対応を行っております。

授業では、パソコンやDVDなどのマルチメディアを活用した教育を展開されており、

普通教室から実習室に至る全ての教室において、それらを表示するためのAV機器からプロジェクターや液晶ディスプレイが常設されております。

弊社では上記機器を対象とした対応を行っており、ケースによっては現地に即日で伺わさせて戴くこともございます。

また定期メンテナンスの際は点検日前に現地での複数日の事前調査も行っており、授業に支障の無い学生サービスに寄与すべく、

迅速・的確な対応を心掛けております。
vpアップ 卓 DSC_0619